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悩んでいる時間を損失として考慮する。優柔不断を改善するための方法論として。

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Twitterアカウントが3つあってそれぞれの使い道を考えていた。どのブログに対応させるのか?で。
それで気がついたら数日が立っていた。

例えば、AとBどっちの方針でいくのが得なのか?損なのか?
これを考えているうちに数時間が過ぎ去っていたりする。

そこでふと気がつく。この悩んでいる時間が一番の損失だと。

AとBで多少の損得の差はあるのかもしれないけど、この悩んでいる時間の損失を考えると、どっちかを素早く選んだ方がよっぽどの得だったと。
悩んでいる時間的損失を考えるとAかBかだなんてどっちでも良かったのだと。

どちらにするのか?あるいはどれにするのか?で悩んでいるときは、この悩んでいる時間の損失も考慮すべきだ。

少し極端なたとえをするのならば、遅刻しそうだけど電車で行くのとバスで行くのどっちが早く着くか考えている内に気がつけば2時間立っていたなんてバカげたことが往々にしてあるのだ。

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