小学校、中学校、高校
反省文をたくさん書いた
物的対策と心的対策を分けて書いた
あまり解決しなかった
大学はもっと酷く留年した
社会人は3年間我慢できた
でも持たなかったので無理をしていたのかもしれない
日雇い労働をするようになって数時間前に付くようにした
有吉が言ってたのとADHDの対策としてもあった
でもやはり毎回毎回はそんなに早く行くのは疲れるのかもしれない
仕事を辞めてニートになって、友達とも関係を切って引きこもり状態になって、自分との時間の約束の身となったとき恐ろしいほどの時間のルーズさを思い知ることになる。
でもさっきの方法(異常に早く行く)は比較的良い方法だと思った
でも毎回毎回疲れるかもしれないので
ADHDの人が言っていた「約束をしない」という対策も良いかもしれない
ただ、ニート、引きこもりで制限が無いと時間観念が無くなりとんでもなく堕落するリスクもある